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安い!速い!長持ち!
3拍子そろった屋根リフォーム専門店

タカハシROOF

最短3日スピード&丁寧施工/地域最安値挑戦中!
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安い!地域最安値挑戦中! 屋根リフォーム料金メニュー Menu

タカハシROOFは安い!速い!長持ち!の3拍子がそろった地域密着の屋根リフォーム専門店です。
自社施工で地域最安値に挑戦し、最短即日対応、熟練職人による高品質施工をお届けします。

タカハシROOFの施工事例 Works

タカハシROOFが手がけた
安心・丁寧な屋根リフォームの
施工事例をご紹介します。

さるペンくん
安い!速い!長持ち!3拍子そろった屋根リフォーム専門店
さるペンくん

タカハシROOFが選ばれる理由 Reason

地域最安値挑戦中!自社施工で無駄なコストをカット!

タカハシROOFは、屋根工事だけでなく足場の組み立ても自社専属職人が行います。中間マージン等のコストを徹底的にカットし、皆様に高品質な工事を低価格でご提供することが可能です。
Reason:01
安い!
地域最安値挑戦中!

お問い合わせは最短即日対応!最短3日のスピード施工!

屋根カバー工法も熟練職人のチームワークにより、工事は最短3日程度、足場組立撤去は約2日で完了します。ドローンと赤外線カメラを活用した現地調査で、迅速かつ確実に劣化や雨漏りを確認し、根拠ある診断・お見積もりを行います。
Reason:02
速い!
最短3日スピード&丁寧施工

熟練屋根職人による高品質施工 工事の透明性&アフターフォローでずっと安心!

屋根カバー工法と葺き替え工事は最長10年保証で施工後も安心です。定期的に点検にお伺いし、万が一のことがあれば、地元密着のフットワークですぐに駆けつけます。
Reason:03
長持ち!
嬉しいお声をありがとうございます!

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さるペンくん

タカハシROOFの屋根ブログ Blog

天井の雨漏りの修理を放置するとどうなる?安くする方法を紹介

雨漏り

天井の雨漏りの修理を放置するとどうなる?安くする方法を紹介

「天井の雨漏りの修理を放置するとどうなるの?」 「天井の雨漏りの修理は安くすることができる?」 そんなお悩みを持つ方もいると思います。 天井の雨漏りは放置すると資産価値の低下や、シロアリ被害を引き起こす可能性があるので、すぐ修理したほうがよいです。 ・天井の雨漏りの修理を放置するとどうなるか ・天井の雨漏りの修理方法 ・天井の雨漏りの修理を安くする方法 ・天井の雨漏りの修理をする際の注意点 この記事を読むと上記について詳しく知ることができます。 天井の雨漏りについてお悩みの方は、ぜひご覧ください。 天井の雨漏りの修理を放置するとどうなる? 天井の雨漏りの修理を放置すると、このようなことが起きてしまいます。 ・修繕費が高くなる ・資産価値が低下する ・シロアリ被害が発生する 天井の雨漏りの修理を放置すると屋根の劣化が進行し、建物の耐久性が低下します。 必ず修理しましょう。 以下で詳しく紹介します。 修繕費が高くなる 天井の雨漏りの修理を放置すると起こることは、修繕費が高くなることです。 屋根の劣化症状は放置すると悪化して、工期が長く費用も高い大規模な修理に発展します。 雨漏りを放置すると屋根材が腐食し、シロアリによる被害が生じます。 そのような被害が長時間続くと、屋根の耐久性が低下して、屋根や住宅の寿命を縮めることに繋がってしまいます。 雨漏りの修理に加え、屋根の修繕工事、シロアリの駆除など作業工程が増えてしまい、費用も高くなる恐れがあります。 修繕費を抑えるためには、雨漏りを放置しないことが大切です。 資産価値が低下する 天井の雨漏りの修理を放置すると起こることは、資産価値が低下することです。 雨漏りは物理的瑕疵にあたるので、建物の売却の際には告知義務が発生します。 雨漏りを修理しても告知義務は必要になってくるので、資産価値を保ちたい場合には注意が必要です。 雨漏りは美観にも影響する場合があるので、資産価値の低下を防ぎたい場合には、雨漏りは放置せずすぐに修理しましょう。 シロアリ被害が発生する 天井の雨漏りの修理を放置すると起こることは、シロアリ被害です。 シロアリは湿気が多い場所を好むため、雨漏りを放置して屋根を常時湿った状態にしてしまうとシロアリの被害に遭ってしまうことがあります。 シロアリは屋根材を食べてしまうので、屋根材が腐食してしまい、建物の寿命が大幅に縮む原因になります。 耐久性が低下することで、耐震性など建物を守る機能にも影響が及ぶのです。 二次被害に発展させないために、雨漏りが確認できたら放置しないようにしましょう。 天井の雨漏りの修理方法は? 天井の雨漏りの修理方法は、以下の通りです。 ・カバー工法で修理する ・葺き替えで修理する 天井の雨漏りは、これらの方法で修理をすることができます。 雨漏りは屋根塗装で修理することができないため、注意しましょう。 最適な修理方法は劣化状態によって異なります。 以下で詳しく紹介します。 カバー工法で修理する 天井の雨漏りの修理方法は、屋根のカバー工法という方法で修理することができます。 カバー工法とは、既存の屋根材の上から新しい屋根材を張る屋根の修理方法です。 工期が短く、費用が比較的安く抑えられることが特徴です。 屋根の厚みが増すことで、遮熱性や防音性の向上が期待できることがあります。 ただし、劣化状態が深刻である場合にはカバー工法での修理が難しいことがあるため、注意が必要です。 葺き替えで修理する 天井の雨漏りの修理方法は、葺き替えという方法で修理することができます。 葺き替えとは既存の屋根を撤去して、新しい屋根材に張り替えることです。 屋根材が一新するため、耐久性や美観の大幅な向上が期待できます。 葺き替えは工期が長く、費用も高額になりやすい工事です。 ですが、雨漏りの原因を根本的に解決できるため、雨漏りの深刻な劣化症状が発生している際には最も適した修理方法です。 天井の雨漏りの修理を安くする方法は?   天井の雨漏りの修理を安くする方法は、以下の通りです。 ・専門会社に依頼する ・雨漏りが確認できた時点で修理する ・補助金や助成金や火災保険などを活用する 天井の雨漏りの修理を安くする方法はいくつかあります。 詳しく紹介します。 専門会社に依頼する 屋根工事の専門会社に依頼することで、天井の雨漏りの修理を安くすることができます。 屋根の専門会社は、自社で職人を雇っていることが多く、中間マージンが発生せずに適正価格で修理を行うことが可能です。 専門会社には屋根工事に関する国家資格の保有者が在籍している場合があり、安定した施工品質に期待できます。 屋根に関する専門的な知識や経験が豊富なので、劣化状態が深刻でも最適な修理の提案をしてくれて、安くても安心して依頼することができます。 雨漏りが確認できた時点で修理する 雨漏りの修理費用を安くする 方法は、雨漏りを確認した時点で修理することです。 放置すると劣化が進行し、二次被害の発展に繋がるため、確認ができてからなるべく早く修理しましょう。 雨漏りは、シロアリ被害や屋根材の腐食といった大規模な修繕を伴う二次被害を引き起こしやすいため、雨漏りが確認できた時点で修理を行うことが費用を安くすることに繋がります。 特にシロアリは湿気を多く含んだ屋根材を食い尽くし、屋根の寿命を縮める原因となるので、注意が必要です。 補助金や助成金や火災保険などを活用する 天井の雨漏りの修理を安くする方法は、補助金や助成金や火災保険などを活用することです。 屋根の省エネ化や、耐震性の向上を目的とした補助金や助成金の活用が可能な場合があります。 古い建物の場合は耐久性が低下している可能性が高いので、耐震性の向上が必要とされ、補助金や助成金の対象になることが多いです。 条件は自治体によって異なりますが、着工前の申請が必須であることや、先着順であることが多いので、活用の際には事前によく確認するとよいです。 火災保険は使用できることがありますが、必ず使用できるとは限らないので注意しましょう。 天井の雨漏りの修理をする際の注意点は? 天井の雨漏りの修理をする際は、このようなことに注意しましょう。 ・DIYは行わない ・塗装で修理することはできない ・会社選びに注意する 以下で詳しく紹介します。 DIYは行わない 雨漏りの修理をする際は、DIYはせずにプロに依頼しましょう。 長期間放置された雨漏りや、雨漏りによって屋根材が腐食している場合は、DIYでの修理は厳しいです。 プロは専門的な知識や経験が豊富なので、最適な修理の提案をしてくれます。 高所での作業が伴う場合には足場が必須ですが、足場の設置は資格保有者しかできないため、安全面の観点からもプロに依頼するとよいでしょう。 DIYで補修しようとはせず、応急処置程度に留めて、必ずプロに依頼しましょう。 塗装で修理することはできない 天井の雨漏りの修理をする際の注意点は、塗装で修理することはできないことです。 屋根は塗装によって劣化症状が改善したり、耐久性が向上したりすることがあります。 しかし、雨漏りの原因は塗装で解決できません。 屋根材が腐食している場合や、シロアリ被害が発生している場合などは、根本的な原因を解決しないと悪化する可能性が考えられます。 塗装は屋根修理の中でも工期が短く費用も安いことが特徴ですが、雨漏りの修理の際には別の修理方法を検討しましょう。 会社選びに注意する 天井の雨漏りの修理をする際の注意点は、会社選びに注意することです。 屋根の修理業者の中には、悪徳業者も存在しています。 依頼する会社に資格保有者は在籍しているか、屋根の雨漏り修理の事例や実績が確認できるかなど、事前にWebサイトなどで確認しておくとよいでしょう。 優良な会社である場合は、ドローンなどを用いて雨水の侵入経路を特定してくれるなど、時間をかけた丁寧な点検を行います。 口コミや評価を調べたり、会社の対応を確認したりして、優良な会社に依頼するようにしましょう。 天井の雨漏り修理でお困りの際はタカハシルーフまでご相談ください! 天井の雨漏りは、放置せずにすぐ修理しましょう。 タカハシルーフは、屋根の専門会社です。 住まいの屋根に最適な修理をご提案いたします。 ドローンを使用した丁寧な点検を、無料で行っております。 天井の雨漏り修理でお困りの際は、タカハシルーフまでご相談ください。

住友林業のスレート屋根はいつ工事すべき?適切な時期や工事費用とは

屋根修理

住友林業のスレート屋根はいつ工事すべき?適切な時期や工事費用とは

「住友林業のスレート屋根はいつ工事したらいい?」 「住友林業のスレート屋根の工事費用はいくらかかるの?」   そんな風に考える方も多いと思います。   この記事では、住友林業のスレート屋根の工事に適した時期や、工事にかかる費用相場について詳しく紹介します。   この記事を読んで工事を行い、住まいの寿命をより長く保ちましょう。 住友林業のスレート屋根の適切な工事の時期は? 住友林業のスレート屋根の適切な工事の時期は、以下の通りです。   ・耐用年数を迎えたら ・劣化症状が確認できたら   最適な時期に工事を行うことで、建物の寿命を延ばすことに繋がります。   詳しく紹介します。 耐用年数を迎えたら 住友林業のスレート屋根の最適な工事の時期は、耐用年数を迎えた時期です。   スレート屋根の耐用年数は第1世代、第2世代、第3世代の3種類に分かれています。   ・第1世代:耐用年数30年~40年 1990年代中頃まで使用 ・第2世代:耐用年数15年~25年 2000年代中頃まで使用 ・第3世代:耐用年数25年~30年 2000年代後半から使用   違いの1番大きな点は、アスベスト(石綿)含有かどうかです。   第1世代と呼ばれる屋根にはアスベストが使用されており、耐久性が高く耐用年数が長いです。   第2世代の屋根は、アスベストの使用が禁止になってから製造され、新たな製造技術が確立されていなかったことから、耐久性が低い屋根材が流通しました。   第3世代から現在に至るまでに流通している屋根材は、アスベストを完全に含まない屋根材で、第2世代に比べると安定した品質であることが特徴です。 劣化症状が確認できたら 住友林業のスレート屋根は、劣化症状が確認できた時期に工事を検討するとよいです。   劣化症状が見られるということは、屋根の耐久性が弱まっているサインです。   スレート屋根は劣化すると、色あせ、チョーキング現象(触ると白い粉が手に付着する現象)カビやコケや藻の発生、ひび割れ、欠けや反りといった症状が見られます。   これらの症状が確認できたら、耐用年数を迎えていなかったとしても工事を検討しましょう。 住友林業のスレート屋根の工事の費用相場は? 住友林業のスレート屋根の工事の費用相場は、以下のようになっています。   ・再塗装:60万円〜80万円 ・カバー工法 150万円~400万円 ・葺き替え 200万円~500万円   工事方法や坪数に応じて、費用は変動します。   主に使用する塗料や屋根材、施工面積、アスベスト含有かどうかなどで費用が変わることが多いです。   アスベスト含有の屋根の場合だと、費用が高くなります。   費用が高くなるにつれて大規模な工事となり、工期も長くなりやすい特徴があります。   劣化症状によって最適な工事方法は変わってくるので、劣化症状が確認できたら早めに工事を検討しましょう。 住友林業のスレート屋根の工事方法は? 住友林業のスレート屋根の工事方法は、いくつかあります。   ・屋根の再塗装 ・屋根のカバー工法 ・屋根の葺き替え   住友林業のスレート屋根の工事方法は、上記が一般的な方法です。   それぞれどう違うのか、以下で紹介します。 屋根の再塗装 住友林業のスレート屋根の工事には、屋根の再塗装という方法があります。   塗装とは、既存の塗料を洗浄した後に再度塗料を塗ることです。   塗装には、屋根に塗料の膜を張ることで、紫外線や雨風などのダメージを防ぐ保護機能の役割があります。   塗装は、軽度の劣化状態の際に採用されることが多い方法です。   屋根工事の中では比較的工期が短く、費用も安いです。   使用する塗料や塗り面積によって金額が異なりますが、耐用年数が長い塗料ほど金額も高くなります。 屋根のカバー工法 住友林業のスレート屋根の工事には、カバー工法という方法があります。   重ね葺きと呼ばれることもあります。   カバー工法とは、既存の屋根材の上から、新しい屋根材を張る方法です。   古い屋根材を撤去して処分する手間がかからず、葺き替えと比べて費用が安く環境にやさしいです。   施工前に比べて屋根の厚みが増すと、断熱性や防音性が向上することがあります。   屋根材の腐食が確認できる際など、劣化の進行状況によっては適していないことがあるので注意しましょう。 屋根の葺き替え 住友林業のスレート屋根の工事には、葺き替えという方法があります。   葺き替えとは、既存の屋根材をすべて剥がし、新しい屋根材に張り替えることです。   屋根工事の中では工期が長く、費用も高額で大規模な工事になります。   屋根材をすべて張り替えることで、新築時のような外観や耐久性の回復が期待できます。   葺き替えでは新しい屋根材を選ぶことができるため、金属屋根など軽い屋根材に変更した場合には、耐震性の向上が期待できます。   劣化状態が深刻な場合には、最も適した方法です。 住友林業のスレート屋根の工事の依頼先は? 住友林業のスレート屋根の工事は、いくつかの会社に依頼できます。   ・屋根の専門会社 ・ハウスメーカー ・工務店   主な依頼先は、上記の通りです。   詳しく紹介します。 屋根の専門会社 住友林業のスレート屋根の工事は、屋根の専門会社に依頼できます。   屋根の専門会社は、屋根工事に関する専門的な知識や経験が豊富です。   自社で職人を雇うことで中間マージンがかからない場合があるため、適正価格での工事ができます。   地域密着型の会社であれば、万が一のときにも迅速に対応してくれるというメリットがあります。   地域の風土に詳しい会社であれば、住環境にあった最適なメンテナンスを提案してもらえるため、提案力の高さもメリットです。   知識や経験が豊富で、適正価格で工事ができる会社に依頼したい場合には、専門会社は最適な依頼先です。 ハウスメーカー 住友林業のスレート屋根の工事は、ハウスメーカーである住友林業に依頼できます。   ハウスメーカーは全国各地に展開されていて、気軽に相談することが可能です。   ハウスメーカーは知名度が高く、安心感があります。   住友林業ではショールームの見学や相談会を実施しているので、実際の仕上がりがイメージしやすいです。   屋根の工事だけではなく、内装など住まいの困りごとに幅広く対応していることも特徴です。   ハウスメーカーは下請け業者が工事を行うことが多く、中間マージンが発生して高額になりやすいので、注意しましょう。 工務店 住友林業のスレート屋根の工事は、工務店に依頼もできます。   工務店では屋根の工事だけではなく、水回りや内装など他の箇所の工事も依頼できます。   ハウスメーカーとは違い、施工エリアは特定の地域など限定的であることが多いです。   地域密着型の工務店であれば、地域の風土に詳しく、住環境に応じて最適な工事の提案を期待できます。   工務店ごとで抱えている資材や職人の施工技術が異なるので、依頼の際は口コミや評価をしっかりと調べましょう。 住友林業のスレート屋根の工事を行う際の注意点は? 住友林業のスレート屋根の工事を行う際の注意点は、以下の通りです。   ・塗装の際には必ず縁切りを行う ・第2世代の屋根か確認する   それぞれ詳しく紹介します。 塗装の際には必ず縁切りを行う スレート屋根の塗装工事の際は、縁切りという工程が必ず必要になります。   縁切りとは、屋根材と屋根材の重なった部分の塗料の膜を切断する作業です。   縁切りを行うことで隙間を作り、屋根の内部に入り込んだ水分を適切に排出し、カビや雨漏りといった水分が原因の劣化を防ぐことができます。   そのため、見積書に縁切りについての記載があるかどうかは必ず確認しましょう。 第2世代の屋根か確認する スレート屋根の中でも、第2世代と呼ばれる時期に製造された屋根はとても脆く、耐久性が低いです。   紫外線や雨風といった外的要因の影響が少なくても、経年劣化で自然と割れてくることがあります。   主に塗装時で、工事で必要な工程である高圧洗浄に屋根材が耐えられず破損してしまい、塗料を塗ってもすぐに剥がれてしまうなど塗装に適していない屋根材があります。   アスベストの含有が禁止された第2世代の屋根は耐久性が低いため、カバー工法や葺き替えなど、別のメンテナンスを検討しましょう。 住友林業のスレート屋根の修理はタカハシルーフまでご相談ください! タカハシルーフは、屋根修理の専門会社です。   適正価格で高品質な工事を実現できます。   タカハシルーフでは、住友林業の屋根の施工事例があります。   住友林業のスレート屋根でお悩みの方は、タカハシルーフにぜひご相談ください。

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